私が病気になったら、この名医・病院で診てもらいたい!

スーパードクター(日本の名医).com
presented by hossie
since 2009/11/1
トップへ      

夜尿症の名医 帆足英一先生
 いざ自分自身や家族が病気になったら、「名医と言われているドクターに診てもらいたい」「有名で診療実績のある病院で治療を受けたい」と思われるのは、当然のことと思います。
 このページでは、夜尿症において日本を代表するスーパードクターと言われている「ほあし子どものこころクリニック院長 帆足英一先生」に関する情報を紹介しています。

※夜尿症に関する更に詳しい情報をお探しの方は、こちらをご覧ください。
(スポンサードリンク)


帆足英一先生のプロフィール・実績等の紹介
(プロフィール)
東京慈恵会医科大学医学部卒、同小児科教室入局
埼玉県小児保健センター神経科、東京慈恵会医科大学小児科医員
東京都立母子保健院院長を経て
2003年ほあし子どものこころクリニック院長
日本小児精神神経学会理事長、日本夜尿症学会理事長等を歴任
日本医療保育学会理事長、日本小児科学会代議員
日本保育園保健協議会常任理事、日本小児精神神経学会常務理事
日本夜尿症学会常任理事、日本小児心身医学会理事
全国乳児福祉協議会常任協議員

(実績その他)
 東京都立母子保健院院長を経て、現在ほあし子どものこころクリニック院長として活躍中です。
 排尿機構の研究では第一人者で、子どもや母親の立場に立った治療で「おしっこ博士」「おねしょ博士」として親しまれています。

(sponsored link)
 長年の研究から夜尿の原因を明らかにし、点鼻療法を開発。画期的な治療法として注目されています。
 同病院の夜尿症専門外来は、国内でもトップクラスの専門外来であると言われており、夜尿症に悩む子どもとその母親が数多く訪れています。

(治療に関する考え方・ポリシー)
 幼児期(5、6歳まで)にみられるおねしょは、学童期・青年期の夜尿(学童期以上は「夜尿」といいます)と違い、まだ生理的に発達途上にあるために起こるものなので、ご家庭での適切な指導でなおっていきます。
 しかし、この時期にママがまちがった接し方をすることで子どもの自尊心を傷つけ、すこやかな育ちをさまたげてしまうケースも多いのです。
 「おこさず、あせらず、おこらず」の「おねしょ3原則」を実行すれば、幼児期にみられる大半のおねしょもなおります。
 ママひとりで悩むことなく、おねしょについて正しい知識をもち、子どもの「自尊心」をたいせつにした接し方をすることで、おねしょの悩みをいっしょに解決していきましょう。
〜キッズとママのHAPPYおやすみサイトより抜粋〜

(主な著書)
 新おねしょなんかこわくない改訂版
 じっくり見極めパッととるやさしいおむつはずれ

(参考リンク)
 ・夜尿症治療の名医・有名病院
 ・おねしょ 夜尿症に こどもの漢方【第2類医薬品】

(スポンサードリンク)


『ご留意事項』
・「スーパードクター.com」の情報につきましては、あくまで参考情報の一つとして捉えていただき、実際に整形外科を選択される際には、
 慎重に情報収集をされた上で決定されることをお勧めします。

・病院・ドクターを選択する最終的な判断は、皆様ご自身で行っていただきますようお願いいたします。
・当サイトの情報については、最新のものを掲載するよう努力しますが、確定情報は各医療機関にご確認下さい。 
・当サイトの掲載業者との間でトラブルが発生した場合において、当方は一切責任を負いませんのでご承知置き下さい。

「スーパードクター.com」はリンクフリーです。特に連絡の必要はありませんが、メールにてお知らせいただけると嬉しいです。
・当サイトに関するご意見、ご要望等がございましたら、メールにてお知らせ下さい。
※ドクターの紹介や個別の症状に関するご相談はお受けしておりません。予めご承知置き下さい。

−スーパードクター.com−
COPYRIGHT (C):super-doctor.com. ALL RIGHTS RESERVED.