私が病気になったら、この名医・病院で診てもらいたい!

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Last update 2016/7/8
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頭頸部がん治療のスーパードクター 岸本誠司先生
 いざ自分自身や家族が病気になったら、「名医と言われているドクターに診てもらいたい」「有名で診療実績のある病院で治療を受けたい」と思われるのは、当然のことと思います。
 このページでは、頭頸部がんの治療において日本を代表する名医と言われている「東京医科歯科大学医学部付属病院 岸本誠司先生」に関する情報を紹介しています。

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癌により低下した免疫力をアップさせる物質を発見!
 がんをはじめ多くの病気は、免疫力が低下することによって起こります。東京大学の研究グループが開発した高い免疫活性効果を持つ物質「ブロリコ」をご存知ですか?
 詳しくはこちらを参照下さい。 ⇒ 免疫力を高めてくれるブロリコ  

岸本誠司先生のプロフィール・実績等の紹介
(プロフィール)
1973年京都大学医学部卒
京都大学附属病院、天理よろず相談所病院勤務の後、チューリヒ大学に留学。
帰国後は静岡県立総合病院、高知医科大学、国立がんセンター東病院を経て、
1999年東京医科歯科大学頭頸部外科教授
日本頭頸部癌学会理事長。

(実績その他)
 岸本先生は、鎖骨から上で脳と眼球以外にできた腫瘍に対する高度な医療を実践する「頭頸部外科」の名医として知られています。
 1999年、頭頸部領域疾患の治療水準向上を進めていた東京医科歯科大学では、当時国立がんセンター東病院で頭頸部外科部長だった岸本先生を初代教授として招聘して、頭頸部外科講座を設立しました。
 従来のアレルギー性疾患や副鼻腔炎などとは異なり、専門性の高い知識と技術、また相応の設備を必要とする頭頸部領域の腫瘍の治療を中心に取り組んでいます。
 岸本が所属する頭頸部外科の特徴は「総合力の強さ」と言われています。
 この「総合力」とは二つの側面を持っていますが、その一つは“内部的な総合力”、もう一つは“他科との連携能力”です。
 科の名前に「外科」と付いているように、基本的には手術を柱とした治療を考えていきますが、疾患や発症部位の状況に応じて、手術以外にも抗がん剤治療や放射線治療など、複合的な治療法を組み合わせていく必要があります。
 同大ではそうした内科的治療についても、頭頸部外科としてフォローしていく包括的な能力を備えています。
 岸本先生が最も力を入れて取り組んでいる疾患の一つに「頭蓋底腫瘍」がありますが、これはその名が示す通り、頭蓋骨の底にあたる部分にできる腫瘍で、鼻やのどのがんが転移しておきることの多い腫瘍です。

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 この腫瘍の手術を、日本で最も多く行っているのが岸本先生で、これまで症例数は200を超えています。
 2009年6月30日にテレビ朝日系列たけしの本当は怖い家庭の医学」で頭頸部腫瘍の高度な医療の名医として紹介され、その名前が一躍知られるようになりました。

(治療に関する考え方・ポリシー)
 〜「週刊がん もっといい日」より抜粋〜
 「決まった形がない分、毎回新しいことへの挑戦ができる。これは外科医にとっては大きな魅力でもあります。頭頸部外科の治療は、医師にとっても決してやさしいものではなく、どちらかといえばきつい仕事ですが、それだけに大きなやりがいも得られます。今は一人でも多くの優秀な後継者を育成し、彼らが全国で腕をふるえるような体制を築くことが急務ですね」。

(名医情報)がんの名医「メディアで紹介された予約殺到のスゴ腕ドクター」

●頭頸部がんに対する抗腫瘍効果が報告されている抗がん漢方薬について
 近年多くのがん患者から感謝の声が寄せられている抗がん漢方薬があります。世界が認めた抗ガン漢方薬! として知られる「天仙液」という漢方薬ですが、「末期がんから生還した」「再発や転移なく7年間が経過した」「ステージVbの食道がんが完治した」といった声が多数寄せられているようです。
 その裏付けとして、日本の試験機関「新薬開発研究所」の臨床試験において、最大94.1%という高い抗がん効果が立証されており、日経新聞や朝日新聞などのマスコミやインターネット等で取り上げられています。他の西洋医薬やサプリメントとの併用も可能です。

●低下した免疫力を高める物質が東京大学の研究グループによって発見されました!
 最近、がんには、私たちの体に本来備わっている「がんと向き合う免疫力」を無力化する「免疫抑制」という働きがあることが分かって来ました。
 これに対し、免疫抑制を取り除くことで、私たちが本来持っている免疫の力が働き、治療効果が高まるという臨床研究の結果も得られるようになって来ました。つまり、免疫抑制を解除し、免疫力を高めることが、がんと闘ううえで非常に大切だと考えられているのです。
 こうした中、東京大学が企業と共同で高い免疫活性効果を持つ物質(成分)を発見しました。ブロッコリーから抽出したこの成分は、ブロリコと名づけられましたが、ブロリコの免疫活性効果は驚くほど高く、メカブフコイダンの約60倍、プロポリスにおいては1000倍以上の活性効果を示しています。
 いま大注目のブロリコですが、その詳しい資料を請求することが出来ます。住所等の簡単な入力のみで、無料で資料が送られてきますので、免疫力のアップに興味のある方は、資料を請求してみてはいかがでしょうか。
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●国立鹿児島大学と共同研究の結果生み出された「びわ茶葉」の抗がん性効果に注目!
 びわの葉にはアミグダリンという薬効成分が物質が含まれており、このアミグダリンが、ビタミンB17になります。ビタミンB17は、がんに画期的な効果があるとして、いま国際的に脚光を浴びています。ビタミンB17は、体温と共に暖められると浸透して、細胞の中にまで入っていき、炎症やがん細胞も治してしまうほどの力を発揮すると言われています。米国のがん専門医ジョン・A・リチャードソン博士は、「ビタミンB17はすべてのガンに100%近い制御率を示した」として、250例中、248例に効果があった臨床報告を発表し、医学界に大きな衝撃を与えました。
 日本では、末期がんに侵された元ボクシング世界チャンピオンの竹原慎二さんが、びわの茶を愛用していると自らのブログで公開しています。竹原さんの経過は良好で、この情報を知ってびわの葉茶を始めた方も多いようです。
 最近の研究で、鹿児島大学と健康に関する共有特許を取得した「びわの茶葉」が発売され、人気を博しています。世界オンリーワンの商品で、1ヶ月あたり1080円と値段が安いことも、支持されている理由の一つです。詳しくは、⇒  『ねじめびわ茶』  

(参考リンク)
 ・がんを薬で治す!「抗がん剤・分子標的薬治療の現状」
 ・がんの完治を目指して最新治療に挑む名医たち 
 ・ステージ4・ステージ3からのがん治療
 ・たけしのみんなの家庭の医学に出演「岸本誠司先生」の詳細情報&連絡先
 ・舌がん治療の名医と言われているドクター16名
 ・舌癌治療のスーパードクター(超名医)
 ・世界で認められた抗ガン漢方薬「天仙液」 がん克服体験記を多数掲載
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